◆雲とG/A-39 ― 2014年07月04日 19時37分50秒
前日の日記にも書きましたが、現在このlogの更新はだいぶ遅れています。
よって、その日のメールのやりとりなどを手がかりに書いています
皆さんはクモが苦手でしょうか? クモというのはもちろん雲ではなく蜘蛛です。巣をつくる彼奴のことです。
僕は苦手です。いつから苦手なのかは覚えていませんが、小さいものであろうと触りたくはありません。
ただ、家庭に僕しか男のいない環境で育って来たので、退治はできます。蜘蛛の皆さんには申し訳ないですが、テリトリー内に侵入したものには容赦しません。無駄な殺生をしたいわけではありませんので、どうか近づいてこないことを祈るばかりですが、彼等も生活があるのでしょう、まだまだこの先の人生、彼等との死闘はシャボン玉も凍るような北国で暮らしでもしない限り続く事でしょう。
ちなみに、個人的にはGキブリよりも、蜘蛛のほうが困ります。Gの彼等は飛んだりはするものの、基本的に目で追えない早さでは移動しないので、姿さえ見えれば、勝利は確実なのです。レストランや居酒屋でのバイト時に、慣れてしまったということもありますが、もちろん触りたくも近づいても欲しくは在りませんが、大きな蜘蛛がでるよりかは、いくらかマシです。
そうなのです。蜘蛛の彼等は、たまにとんでもなく素早いものがいるのです。叩いた筈なのにそこにいないという事も多々ありました。そしてなにより恐ろしいのが、卵を抱えている個体です。僕は直接見た事はないのですが、お腹に抱えた卵が破裂すると、比喩表現としても使われるような惨状になってしまうわけです。
一度だけ、卵を抱えているものを退治したことがあるのですが、幸い、その卵は破裂せずに済みました。まだそれほど育っていなかったのかもしれません。
と、ずいぶんと嫌悪する生き物に語ってしまいました。
このところ、愛ばかりを語っているような生活を送っているので、バランスをとる意味で書いてみましたが、もうできれば書きたく無いですね。
よって、その日のメールのやりとりなどを手がかりに書いています
皆さんはクモが苦手でしょうか? クモというのはもちろん雲ではなく蜘蛛です。巣をつくる彼奴のことです。
僕は苦手です。いつから苦手なのかは覚えていませんが、小さいものであろうと触りたくはありません。
ただ、家庭に僕しか男のいない環境で育って来たので、退治はできます。蜘蛛の皆さんには申し訳ないですが、テリトリー内に侵入したものには容赦しません。無駄な殺生をしたいわけではありませんので、どうか近づいてこないことを祈るばかりですが、彼等も生活があるのでしょう、まだまだこの先の人生、彼等との死闘はシャボン玉も凍るような北国で暮らしでもしない限り続く事でしょう。
ちなみに、個人的にはGキブリよりも、蜘蛛のほうが困ります。Gの彼等は飛んだりはするものの、基本的に目で追えない早さでは移動しないので、姿さえ見えれば、勝利は確実なのです。レストランや居酒屋でのバイト時に、慣れてしまったということもありますが、もちろん触りたくも近づいても欲しくは在りませんが、大きな蜘蛛がでるよりかは、いくらかマシです。
そうなのです。蜘蛛の彼等は、たまにとんでもなく素早いものがいるのです。叩いた筈なのにそこにいないという事も多々ありました。そしてなにより恐ろしいのが、卵を抱えている個体です。僕は直接見た事はないのですが、お腹に抱えた卵が破裂すると、比喩表現としても使われるような惨状になってしまうわけです。
一度だけ、卵を抱えているものを退治したことがあるのですが、幸い、その卵は破裂せずに済みました。まだそれほど育っていなかったのかもしれません。
と、ずいぶんと嫌悪する生き物に語ってしまいました。
このところ、愛ばかりを語っているような生活を送っているので、バランスをとる意味で書いてみましたが、もうできれば書きたく無いですね。
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